婚活豆知識

すっかり涼しくなってきて、街を行きかう人達のファッションも秋色に染まってきました

手をつないだり、腕を組んだりと寄り添うカップルたちはいったいどんなデートをしているのかしら?

秋は絶好の行楽シーズン!!素敵なレストランでディナーを楽しむロマンティックなデートもいいけれど、せっかくの爽やかなこの季節。お弁当
を持ってピクニック♪♪なんていうのも心が解放されて二人の仲がぐっと近づくかもしれませんヨ

そこで、提案!彼女がお弁当が作って一緒に食べるというのはもちろん有りだけど、もしも彼がサプライズでお弁当を作ってきてくれたりしたらどうでしょう?きっと惚れ直しちゃいう事間違いなし

料理の腕に自信のある男性の方は是非お試しを、自身のない人も頑張ってチャレンジしてみて下さい。その、一生懸命な気持ちは、絶対に伝わりますから・・・


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結婚指輪
Kizunaではご成婚された方に今後の参考までにアンケートをお願いしています。
先日も退会のご挨拶に来られたお二人にお願い致しました。

その中に『これから活動される方へのアドバイス』という項目があるのですが、そこに書かれていた『相手の良いところを見つけてあげて下さい』という彼女の言葉を見て私は感動!!
なんて素敵なアドバイスなんでしょうついつい相手の欠点を見てしまいがちな人が多い中、彼女は彼の良いところをたくさん見つけて、その優しい気持ちが良い御縁を実らせたのですね

いつまでも、今の気持ちを忘れず末永くお幸せに。
おめでとうございます
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  先日の朝 出勤途中の駅で 大きな声で激しく怒っている男性が、バーン!と何かを蹴ったりして何人かの駅員さんとモメていました。
(朝からイヤだナ)と思いました。回りの人も そんな感じでジロジロ見て通り過ぎて行きました。
 そういえば・・・ファミレスやコンビニ等で大きな声で従業員を怒っている人を 見かけます。
たぶん、怒っている人の方が正しいのでしょう。。。

・・・だけれども、大きな声で、荒い口調で怒鳴っているのを見ると100%その人が正しくても(イヤだナ)って思います。
 モノには言い方もあるし、叱られている方にもプライドがあるのにな・・・と。
 
 『叱り力(しかりりょく)』とでも言うのでしょうか?
どちらかというと叱られ専門の わたしとしては、冷静に話してもらったりした事は忘れません。
たまに思い出して 感謝したりします。(本当です)
 たとえ、その時に理解できない事でも 何十年か経って ふと(あ、あれはそういう意味だったのね)なんて思う事も あります。

 例えば、一生懸命 咲こうとしている花に どんなに愛情と栄養が ある
でも ザーッと激しくかけてしまえば
折れてしまうかもしれません。その花の根にしみいるように、優しくかけてあげて欲しいです。
もしかしたら時間が かかるかもしれないかもしれないけれど、素敵な花が咲いてあなたを癒してくれるかもしれません。
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先日、あるテレビで脳科学の特集を見ました。
人間はあかちゃんのときから、顔を認識する力がとても強いそうです。

私たちは、なにげなく街を歩いていても、輪郭と目・口に相当するものがあれば
顔に見えてきますよね。車の前面やマンホールのふたなども。

人として生きていくうえで、コミュニケーションをとることが重要だから
相手の感情を読み取る能力を獲得してきた、
といった内容が説明されていたと思います。

笑顔は、この人と話しても大丈夫というGOサイン。
渋顔は、注意して話す必要があるか、近づかない方が良いというサイン。

単純なことで、「そりゃそうだ」と言われそうですね。

テレビの話はこれくらいにして、大事なのはここから。
相手の顔から感情を読み取ることはできても、
自分の感情を表情にあらわせない人が意外と多いのです。

相手と話したいと思いながら、
気恥ずかしくて表情をこわばらせたり、
またはそもそも、笑顔なんて必要ないと思っていたり。

私は、笑顔は相手への思いやり、平たく言えばサービスだと思っています。

笑顔の人が近くにいると、私たちは心地よく癒されます。
笑顔の人に、私たちは話しかけたくなります。
笑顔の人と、私たちは一緒にいたいと思います。

笑顔は、友達やパートナーをつくるきっかけをつくってくれます。
ほんのちょっとの思いやりの笑顔が、
後々自分に大きな恵をもたらしてくれることになります。

余談ですが、気分がのらないときも、脳科学的には
笑顔をつくることで気持ちが上がるそうですよ。

良い友達、良いパートナーをお望みですか。
まず、その気持ちを笑顔にあらわすことから始めませんか
















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先日、NHKのとある番組で、国立国会図書館の蔵書がとりあげられました
ご覧になりました?
そのなかで、興味深いお話がありましたので、ご紹介しますね~

時は徳川8代将軍吉宗のころ。
彼は、”自ら着物は木綿に限定、食事は朝夕の2回のみとし、献立も「一汁三菜」”というような質素倹約を徹底して、財政再建を図ったことで有名ですよね
いつの世も、やっぱり貧乏な殿方よりは裕福な殿方がもてはやされるもの
”下級”と呼ばれるお役人さんにも、吉宗の質素倹約的政治は多大なる影響が及び、結果、独身男性が増えることに。。。
この状況を見るに見兼ねたある学者さんが、「女性を紹介してくれるような部署を、幕府内に作ってみてはどうか?」という提案をしたそうです
実現されたかどうかは不明ですが、なかなか面白いお話だと思いませんか?



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